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학술저널

식민지 시대 사계파시인들의 조선인식

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本稿では、植民地時代、朝鮮を描写した日本の四季派詩人の朝鮮関連詩を対象に、かれらが表現した朝鮮はどのように受け止められて描写されたのか、かれらの思想と朝鮮認識はどういう形で形成されたのかについて考察してみた。丸山薫は日本の朝鮮への侵略過程を追われる姫と魔物という設定で詠っている。中原中也は凋落した植民地の現実をみすぼらしい朝鮮人母子を通して描写、萩原朔太郎は関東大震災の際、朝鮮人虐殺に怒りを抱いて激怒する短歌をつづった。室生犀星は朝鮮の文化遺物について限りない賛辞と文化を伝えてくれた朝鮮への敬畏の念を表わしている。また、三好達治は百済の滅亡などを、當時の朝鮮滅亡を連想させる詩を書いた。それぞれ日本支配者に対する激しい反発や抵抗をリアルに描写したり、消極的に書いたりしているが、異民族という境を越え、韓民族とともに悲しみ、憤怒し、訴えてきたと論じてみた。なお戦争期に入り、国策と妥協し戦争詩を書いた達治らを通し屈折してしまった思いについても指摘した。

1. 들어가며

2. 마루야마 가오루 - 일본제국주의의 침략과정을 마귀로 암유

3. 나카하라 츄야 - 영락한 식민지의 현실을 초라한 조선인 모자로

4. 하기와라 사쿠타로 - 조선인 학살에 대한 분노

5. 미요시 다쓰지 - 亡國조선의 암유

6. 무로 사이세이 - 조선의 문화유산에 대한 끊임없는 찬탄

7. 나오며

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