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학술저널

『日語讀本』과 『訂正普通學校學徒用國語讀本』에 나타난 공간 표현의 변화 考察

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本稿では大韓帝國学部編纂の`日語読本 、朝鮮総督府編纂の`訂正普通學校學徒用國語読本 (以下:`國語読本`)の内容を分析して日帝の植民地政策が‘地理’に対する表現がどんなに表象されたのかを考察して見た。`日語読本 は敎育準備期に編纂されたし、`國語読本 は無断統治期に編纂された日本語の敎科書である。`國語讀本 で一番目立つ変化は国名の変化であった。日本を‘內地’で、独立国である‘韓国’を日本帝国の植民地であり、地方に過ぎない‘朝鮮’に変えたのである。それで日本と韓国を合わせて我が国に、淸國は支那に国名が変わったのである。日本と韓国に対する領土の空間を内地と朝鮮に、台湾と樺太までを含んで領域の概念に入れていることを確認することができたのであった。日本語の敎科書の地名で一番大事な比重で使用されたのは東京であった。京城は植民地朝鮮の單なる地域として説明されたのに比べ、内地の東京は天皇の存在する日本の首都であり、人 数の比べで京城と相対的に比較している。また揷畵を載せて、京城と東京の距離の移動を比べている。`日語読本 にのせていない地名が`國語読本 には具体的に明示されていた。`日語読本 では'日本と韓国'であったのを、`國語讀本 ではもっとも徹底的に植民地化された表現である'內地と朝鮮'または'內地と半島’のように、2個の国家が併合されて日本になった'日本広報'に力を尽したのである。領土のことは主に挿絵を以て叙事したが、国土の拡張とともに世界の中で'小さいけれど強い国'という叙事で日本を強調するように変わったといえよう。`日語読本 と`國語讀本 にのせられた数の変化がみられるが、運賃が下がり、移動の時間が短くかかる。特に移動手段の増加で日本と韓国の距離と往来を短くて簡単なことに認知させようとした感じがする。即ち日本と韓国との移動が`日語讀本 では国際線であったのに対した、`國語讀本 では国内線の地方移動に変わったことを意味している。日本語の教科書で地理的表現が、'接近'から'強点期'に変化する過程で教育政策による表現の変化が一入目立つことがわかり、'植民地朝鮮造り'のために日本語の敎科書が大きい役目を果たしていることを把握することができた。

I. 서론

Ⅱ. ‘日本語敎科書’와 ‘地理’

Ⅲ. 空間의 移動 변화

IV. 결론

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