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학술저널

韓日 漂泊詩人에 관한 硏究

  • 한국일본근대학회
  • 일본근대학연구
  • 제30권
  • 2010.11
    1 - 20 (20 pages)
  • 2
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芭蕉と金笠は漂泊で始作し、漂泊で生を終えたと言っても過言ではない位に、全生涯を漂泊的な生を一貫した。これらは漂泊を通じて大自然を観照し、自然と融合した漂泊詩人である。大自然の中の「歌枕」․古歌․故事と縁故がある地を直接体験し、漂泊者の詩心を吟味した。また人生を旅人․百年過客だと歌いながら孤独な放浪者としてではなくて、漂泊者として自然を観照し、詩を詠ずる詩人であった。芭蕉と金笠は漂泊の中で生涯の後半を過ごして、漂泊の途中他郷で客死する点、漂泊で幾多の秀句を誕生させたという共通点がある。 芭蕉と金笠は国籍、時代、文学の形態など異なるが、漂泊の中で生涯の後半を過ごして、漂泊の途中他郷で客死した点、漂泊で幾多の秀句を誕生させたという共通点がある。こんな相異点と共通点を元にして、時代的な環境、漂泊と歌枕、漂泊の過程、漂泊の背景、漂泊の動機、漂泊と詩歌などの観点から両者のそれぞれの特徴を 研究したのである。

1. 序論

2. 本論

3. 結論

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