학술저널
思う와 考える에 대한 일본어학습자의 이해도
The Understandings of Using Omou/Kangaeru of Japanese Leaners
- 일본어문학회
- 일본어문학
- 日本語文學 第51輯
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2010.111 - 20 (20 pages)
- 91
本研究では、人間の精神活動を表す思う․考えるに対する日本語学習 者の理解度を確認するために設問調査を通じ考察した。その結果は次のよ うにまとめられる。(1)引用節を伴わない思う․考える場合、思う․考 えるの使い分けに関する日本語学習者の理解度は一般に高く現れた。ただし、類似した性格の設問調査の問いに対し日本語学習者の正解率に偏差 が見られたということは、それほど日本語学習者の紺鈍も多いということ を示唆する。(2)引用節を伴う思う․考える場合、思う․考えるの使 い分けに関する日本語学習者の理解度は意味用法によって違いが見られた。日本語学習者(4年生)は考えるの意味用法のなかで、<ある事態 を><仮定する>という別義が使われた問いに対する正解率が著しく低く現 れた。
1. 머리말
2. 思う․考える의 사전적 의미
3. 선행연구
4. 일본어학습자의 思う․考える에 대한 이해도
5. 맺음말
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