학술저널
「아타카(安宅)관문 突破譚」
The Story of Breakthrough of 'Ataka' : Transformation from Traditional Japanese Theater to a Movie
- 일본어문학회
- 일본어문학
- 日本語文學 第52輯
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2011.02273 - 296 (24 pages)
- 84
黒沢明の「虎の尾を踏む男達」は能の『安宅』と勧進帳をパロディした作品である。原作を大きく損なわず自分の独自性を引き出すかどうかが映画の成功の鍵となる。黒沢は場面によって的確に二つの原作を踏襲しながら、喜劇的な要素を全面に出し、封建的な原作の主題を近現代の日本人に合わせて優しく変化させている。比較的重い題とストーリに喜劇的要素が破綻無く融合出来たのは、エノケンの演技とエノケンを旨く使った監督の演出力に負う所が多い。「主従との忠誠」という原作の重い主題に対して「虎の尾を踏む男達」は弁慶と義経、弁慶と富樫、そして彼等と強力の関係における心理描写を繊細に描いて、人間味や情け」にその重きを置いているといえよう。
1. 서론
2. 영화 제작을 둘러싸고
3. 아타카(安宅)관문까지의 여정
4. 권진장 낭독
5. 요시쓰네 타척(打擲)
6. 주종(主従)의 대화
7. 도가시의 대접과 연회
8. 결론
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