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학술저널

韓半島南部 倭人의 殘像

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韓半島と日本列島の間を移動する人々をみる視點は、これまでの上/下關係あるいは支配/被支配の關係からみる國民國家的な立場よりも'人'と'物'の移動についての複眼的な視野を持つことが必要である。これまでの'人'と'物'の移動に関する說明は、古代における韓半島から日本列島への移動のみを重視する見方か、あるいはその逆の立場であることがほとんどであった。しかしながら、今後は互いに鏡に向かい合って話すような一方的な主張の繰り返しではなく、實際に移動する/した人々の存在とその性格の糾明がもっとも重要なことではないかと思われる。換言すれば、人々の移動に対して上/下あるいは支配/被支配關係のみから固定的に解釋してしまうことは無理な方法論であろう。韓半島南部の倭人の性格は、百濟との協力をもとに中国の宋に対して東方の覇者の立場を主張しつつ、倭の國內政治勢力に対して優位な立場を主張することにより、宋から「安東(大)將軍、倭國王」という呼称を獲得していった過程から明らかである。

Ⅰ. 서론

Ⅱ. 한반도남부의 '전방후원분'

Ⅲ. 백제와 왜국을 둘러싼 국제정세

Ⅳ. 한반도남부 왜인의 성격

Ⅴ. 결론

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