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학술저널

경어 「おvになる」와 「vれるㆍられる」의 사용실태분석

The Actual Condition of the Honorific Words, [Oh-verb -ni Naru] and [Leru, La Leru]

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「おvになる」敬語は「vれるㆍられる」敬語より尊敬度が高く言われているが、敬語使用も親疎度と密接な関係があるとも言われる。本稿では敬語を使う状況を5つに設定して各々初対面と一定の時間が経ってからの敬語使用を52人の日本人にアンケートをした。この研究の目的は敬語と親疎度の関係を明らかにする以外にも「おvになる」「vれるㆍられる」の2つの形が一緒に使えない単語があって、その範囲の拡張はないのか捕らえることもできる。調べてみると親疎度よりは個人の今後の関係による敬語使用がもっと多く敬語レベルを使っているように思われる。また、「着く,書く」のように、敬語レベルが大体守られている単語群と、「歌う」のように使われる状況に応ずる単語の性格があって尊敬度が高い「おvになる」形が避けられる単語群があると見られる。24個の単語の中、使うにおかしい形で分類されたのは、「おvになる」は14個に反して「vれるㆍられる」は7個だけで、なお、設定した初対面の状況でも「vれるㆍられる」の使用がたくさんあることから、「vれるㆍられる」敬語が幅ひろく使われていることが分かる。初級教材の「ひっこす, やめる, 乗る」のような単語も「おvになる」形が避けられていることから「おvになる」, 「vれるㆍられる」敬語の使用範囲が拡張したり縮小したりしていることが認められる。

1. 서론

2. 선행연구

3. 조사의 개요

4. 분석결과

5. 결론

용례출전

참고문헌

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