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학술저널

俳誌、『蕗』의 敬老俳句 研究

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日本の詩歌文学の中で,日本の伝統と大衆性を持ちながら国際化に成功し,世界に広がっているのは「俳句」である。「俳句」とは,正岡子規が日本新聞社明治26(1893)年12月22日付の新聞《日本》で発表した「芭蕉雑談」で新しく用いられるようになった用語である。正岡子規は清新さのない通俗的な調子の「月並調」を批判してから「写生」を主張する俳句革新運動もおこした。「写生」とは,我と万象との「来しかた去れる所」を「尋ねきわめる」道である。一瞬のうちにこめられている永遠の姿を見ることである。「写生」をするには,良く落ちついて真面目に自然に向うことである。自然は一番大きく,深く,素直である。忠実に自然を見ている間に句も亦深く,素直なものが出来るのである。一人よがりの句は他人には面白くない。新鮮な句を作るには,「しっかり物を見る。腹を据えて観察する」という一語に尽きる。俳誌『蕗』は,正岡子規,高浜虚子,高野十素に継いでいる倉田紘文により,昭和47(1972)年創刊された。『蕗』(通巻第405号/2005年9月1日発行)の中には88歳以上の俳人65人の敬老特集句(65句)が掲載されている。この「敬老俳句」について俳句の「形式面」を中心に分析し,まとめて見た。俳句の国際化のことを通して韓国文化をどのように国際化の道に進めるべきかもう一度考えてほしい。

〈要旨〉

Ⅰ. 序論

Ⅱ. 本論

Ⅲ. 結論 및 提言

【参考文献】

부록. 1

부록. 2

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