학술저널
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本稿は釜山外国語大学翻訳ㆍ通訳大学院韓日専攻の学生を対象に実施したアンケート調査結果を中心に、逐次通訳の訓練過程で直面する問題点について原因を究明し、改善方法を提示することを目的とする。 調査結果、逐次通訳訓練においての問題点として「通訳の流暢性」を指摘した学生が最も多く、問題点の改善のためには言語能力の向上及び幅広い背景知識を習得する訓練が必要であることと、ノートテイキングや記号の重要性について確認した。また、効率的な逐次通訳訓練に必要な資料、訓練時間を提示し、ノートテイキングで難しく感じる固有名詞ㆍ数字などを効率的にノートテイキングできる戦略を紹介した。
〈要旨〉
Ⅰ. 서론
Ⅱ. 순차통역에 관한 선행연구
Ⅲ. 순차통역에 관한 설문조사 결과 분석
Ⅳ. 효율적 노트테이킹에 관한 전략
Ⅴ. 결론
【참고문헌】
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