コンビューター基盤の語学教育においてフィードパックはコンビューターと学習者間の円滑な相互作用として動機的側面と認知的側面から教育的成果を極大化させることに目的をおいている。特に最近ウェブとウェブ基盤データベースの発達は学習者個人の学習能力及び学習スタイルと同じ情報をデータベースに記録しておいてこれを個別化された教育に活用できる。このような時代的要求に応じて本研究では個別的な学習者の特性にしたがって適応的相互作用の形態を提供し、学習結果に対する多用なフィードパックの形態を整えた日本語聴解学習システムを設計し実際に具現した。 本研究から開発されたウェプ基盤聴解学習インターブエースはいままでの多くのフィードパックに関する研究などを総合した結果を反映して三つのフィードパックの戦略など(正誤答情報提供、教授者情報提供、関連情報提供)を一つの学習インターフェースに統合した。 したがって、本研究の結果、完成された日本語聴解学習システムでは学習者が一つの学習インターフェースに集中しながら必要なフィードパックメニューを選択して教授者やウェプ基盤データベースシステムから必要な情報を要求でき、また、その情報を提供できるようになっている。
Ⅰ. 서론
Ⅱ. 피드백의 유형과 학습 효과
Ⅲ. 일본어 청해 학습 피드백 모형 개발
Ⅳ. 결론
【参考文献】
【日文抄錄】
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