온라인 일한번역 교육방식과 학습효과
A Study on Way of Teaching and Studying Efficacy in the Translation from Japanese to Korean
- 일본어문학회
- 일본어문학
- 日本語文學 第56輯
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2012.0265 - 88 (24 pages)
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本研究では、学習者の関心が最も高い日韓翻訳の新しい教育パラダイムである、オンライン日韓翻訳教育におけるコンテンツの構成方式と、学習効果に対する考察を行い、望ましいオンライン日韓翻訳教育の方法を模索する。韓国人日本語学習者の日韓翻訳における誤訳の様相が深刻に現れる理由として、日韓両国の文法知識と翻訳に対する教育の不足が挙げられる。従って、日韓翻訳に関連した基本知識と合わせて、誤訳しやすい文法や表現などの意味・用法に対する充分な説明の後、どういった点に注意しながら翻訳しなければならないのかを指摘し、実際に翻訳の作業を通して翻訳能力を向上させることが必要である。また、翻訳能力を向上させるためには、様々なジャンルの作品を通して、語彙、文法及び翻訳の方法を習得した上で、実際の翻訳作品と学習者の誤訳実例を学び、翻訳練習を何度も繰り返さなければならない。こういう点から、インターネットの多様な機能を活用し、興味深く、繰り返し教育できるオンライン教育方式が効果的だといえる。また、最近の日本語学習者は、映像媒体やインターネットになれ親しんだ世代として、インターネットを利用した授業がより学習効果が高い。よって、本研究を通して学習者の関心と興味を引く、総体的で体系的なオンライン日韓翻訳教育の効果が得られると考えている。
1. 머리말
2. 한국 일본어교육방식의 변화
3. 일한번역 콘텐츠의 구성방식
4. 학습효과
5. 결론
참고문헌
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