학술저널
일본어 「シテイル」의 연구사
Studies of the History [siteiru] in Japanese Grammar
- 일본어문학회
- 일본어문학
- 日本語文學 第56輯
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2012.0289 - 112 (24 pages)
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本稿はアスペクトの有標形式であるシテイルの研究史を概観したものである。その研究史を大局的観点から要素主義、体系主義、体系․機能主義、類型論的な段階に分け、それぞれの段階の特徴について調べた。 まず要素主義の段階の特徴としては語彙的な意味と文法的な意味との相関性の究明、シテイルの多様な用法の追求を指摘した。次の体系主義の段階ではテンス․アスペクト範疇の整備、アスペクトの定義、シテイルの優位性について考察した。次の体系·機能主義の段階ではperfect相、反復·習慣相、タクシス、aspectとaspectualityなどを特徴として指摘した。最 後の類型論的な段階ではTAM観点の有効性と日本方言におけるシテイルの研究を紹介した。つまり、日本方言を大きく西日本型と東北型と沖縄型に分け、順に3項対立型、客体ムード型、主体ムード型といった特徴があることを指摘した。 このような結果はほかの文法範疇の研究や韓国語研究への応用など、今後の研究に役立つものと思われる。
Ⅰ. 들어가기
Ⅱ. シテイル의 연구사
Ⅲ. 나오기
참고문헌
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