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학술저널

한·중·일 사도신경의 영향 관계 연구

A Comparative Study on Translation of the Apostles’ Creed in Korea, China, and Japan

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2006年、韓国の大韓イエス教長老会(統合)の総会で新しい主の祈りと使徒信経を使うことに議決した。2002年、その改訂案が出てから四年の準備を経て成し遂げられた成果である。 この改訂を迎え、本稿では韓·中·日、三国の使徒信経について考察を行った。その結果、天主教と改新教とにその影響関係が異っていたことが明らかになった。 天主教の場合は、韓国と日本、ともに中国の初期天主教教理書に載っている使徒信経による影響をうけたと見られる。一方、改新教では初期には天主教と同様な傾向を見せるが、だんだん天主教とは違う独自の使徒信経を制定するようになる。すなわち、日本ではヘボン(Hepburn)の三要文が使徒信経の土台になっているが、それに基督用語の和語化が進み、「交通(コウツウ)」→「交通(マジワリ)」→「交わり」へと用語の変化が見られる。韓国では1890年代を境に天主教の影響から脱皮した使徒信経が出るが、賛美歌(1897年)にはじめて「通功」から「交通」へと用語の変化が見られ、以後「交通」だけが用いられる。これには、日本語の使徒信経が影響を及ぼした可能性があると思われる。

1. 연구 내용

2. 사도신경의 성립

3. 한국어 사도신경

4. 중국어 사도신경

5. 일본어 사도신경

6. 한·중·일 삼국의 사도신경과 交通, 交際

7. 맺는 말

참고문헌

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