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학술저널

일제강점기 제국주의 문학의 성격 연구

A Study on the Character of ‘Imperial Literature’ during Japanese Colonial Rule

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京城帝大文学部は日本の要諦を體得、国民精神の涵養のため、設置された学科の一つであり、その中でも国文科(日本文学科)はその中心にあったといえるだろう。日本精神の精髓を朝鮮に移植するため、京城帝大に国文科の講座開設を急ぎ、東京帝大の国文科から優秀な研究者を多数招聘することになる。時枝誠記は京城帝大で14年間国語学者として、国語学を教 育·研究するが、近代日本国語学の創始者であるといわれる上田博士の理論に限界と矛盾を感じるようになる。時枝は自身の回顧録で、上田理論の限界を指摘していたが、現実の時枝は京城帝大の教授という立場から抜け出すことはできなかった。彼は帝国大学の与えてくれる安定した研究環境の中で、国語学を研究·指導しつつ、結局、上田理論の矛盾を解決する方 法を模索するようになる。これは当時植民地朝鮮で、「日本語学者」ではなく「国語学者」として、また京城帝大の教授という立場から朝鮮の学生に「国語ではない国語(日本語)」を「国語」として認識させ、指導しなければならなかった国文科教授らの内在したジレンマであったと考える。

1. 머리말

제1장 경성제국대학과 조선

제2장 경성제국대학 총장들의 언설

제3장 경성제대 <국문과>와 교수

제4장 도키에다모토키(時枝誠記)와 경성제대

3. 맺음말

참고문헌

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