학술저널
本論文は『虎明本』に表れている不可能の原因ㆍ理由の条件表現を考察したものである。『虎明本』に表れている不可能の条件形式にはホドニㆍテㆍニヨッテㆍトコロデㆍバㆍアイダㆍニなどがある。これを渋谷勝己(1993)の不可能の条件意味に適用させて、不可能の原因ㆍ理由を表す条件形式がどういう様相に出現するかを分析した。 ホドニは<心情ㆍ性格条件><能力条件><内的条件><外的条件>、テは<心情ㆍ性格条件><内的条件><外的条件>、ニヨッテㆍトコロデㆍバは<能力条件><外的条件>、アイダㆍニは<外的条件>と結合する傾向が高い。また、『虎明本』における原因ㆍ理由を表す代表的な条件形式はホドニとニヨッテであるが、原因ㆍ理由の内容が不可能を表す場合、その代表的な条件形式はホドニとテになる。
Abstract
Ⅰ. 들어가며
Ⅱ. 선행연구의 검토 및 본 논문의 입장
Ⅲ. 불가능의 원인ㆍ이유를 나타내는 조건표현
Ⅳ. 『도라아키라본(虎明本)』의 불가능의 원인ㆍ이유를 나타내는 조건표현 분석
Ⅴ. 「是非におよばぬ」ㆍ「~(よ)うがない」에 선행하는 조건구
Ⅵ. 맺으며
참고문헌
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