학술저널
杏雨書屋藏古卷子本『太素』卷二十一 및 二十七의 繁字
杏雨書屋藏古卷子本『太素』卷二十一および二十七の翻字
- 대한한의학원전학회
- 대한한의학원전학회지
- 21권 4호
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2008.11197 - 201 (4 pages)
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仁和寺本『太素』は影印されて流傳することすでに二十餘年であるが,その中の卷二十一, 二十七および若干の斷簡は,實際には摹寫本の影印であった. 摹寫は極めて精巧であるから,一般に內容を理解するうえで基本的に問題は無いと考えられてきた. ところが最近になって影印發行にともない,卷二十一および二十七の活字化を擔當して,眞物を詳しく研討した結果,"基本的に問題が無い"ということと"完全に問題が無い"ことの間にはかなり大きな違いが有ることを痛感した. よって最近の研究結果を紹介し,杏雨書屋藏古卷子本『太素』影印の價値を廣く知らしめたいと思う.
일어요약
21-045九鍼要道"去如絶絃"의 楊上善注
21-052九鍼要道"屬意病者"의 楊上善注
21-056九鍼要道"血脉在輸横居"
21-063九鍼要道"無損不足而益有餘"
21-098九鍼要解"惡知其原者"云云한 楊上善注
21-185諸原所生"五藏有六府六府有十二原"의 楊上善注
21-204諸原所生"猶汚也"의 楊上善注
27-104十二耶"此陰氣盛而陽氣虛, 陰氣疾而陽氣徐, 陰氣盛, 陽氣絶, 故爲唏."의 楊上善注
27-123十二耶"心者, 五藏六府之主也"의 楊上善注
27-314耶傳"入則柩深"云云, 또 楊上善注"柩, 久也."
27-376耶傳"忿怒傷肝"의 楊上善注"肝主於怒, 故多怒傷肝也."
參考文獻
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