학술저널
周學海의 『讀醫隨筆ㆍ氣血精神論』에 관한 硏究
對周學海『讀醫隨筆ㆍ氣血精神論』的硏究
- 대한한의학원전학회
- 대한한의학원전학회지
- 19권 4호
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2006.11113 - 125 (12 pages)
- 18
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周氏在『讀醫隨筆ㆍ氣血精神論』中槪括精氣神之總義爲: 氣者, 無形而有機者也. 以其機之所動, 有三焦之分出也. 精者, 有形者也. 有形則有質, 以其質之所別, 有四等之不同也. 神者, 無形無機而有用者也. 以其用之所成, 故推見五性之大本也. 槪括精氣神之分類與所主爲: 氣有三, 曰宗氣也, 榮氣也, 衛氣也, 主於命門; 精有四, 曰精也, 血也, 津也, 液也, 主於腎; 神有五, 曰神也, 魂也, 魄也, 意與智也, 志也, 是五臟所藏也, 主於心而復從於膽. 槪括精氣神三者的相互關係爲: 大氣者, 精之御也; 精者, 神之宅也; 神者, 氣與精之華也. 周氏認爲: 衛氣爲熱氣, 營氣爲濕氣, 宗氣爲動氣, 故衛氣有寒熱病, 營氣有濕病․燥病, 宗氣有郁結病, 有勞倦病. 血之質最重濁; 津之質最輕淸; 液之質淸而晶瑩, 厚而凝結, 重而不濁; 精之質極淸極厚, 而又極靈; 人身當中, 血爲最多, 精爲最重, 而津之用爲最大; 精血津液之病變多表現爲不足或虛脫. 心藏神, 肺藏魄, 肝藏魂, 脾藏意與智, 腎藏志. 五神以血氣爲用, 內藏於五臟, 外顯爲喜·怒·思·憂·恐之五志. 神之病變不可測, 且又最不易治, 總以調神與安靜爲根本治神之法.
중문요약
Ⅰ. 緖論
Ⅱ. 本論
Ⅲ. 結論
參考文獻
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