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학술저널

이바라기 노리코(茨木のり子) 시에 나타난 천황비판과 한국ㆍ중국 묘사

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本稿は、茨木のり子の詩における反戦や韓国ㆍ中国描写及び天皇批判に関する詩を研究対象にし、作品のなかに現れている韓国ㆍ中国侵略への怒りとともに天皇責任論に関する彼女の認識を考察することが目的である。植民地支配や強制連行などを扱った詩を通して日本の蛮行を糾弾できる根拠を提示し、最高首脳である天皇責任論を主張する詩へと発展していく過程を考察してみた。また茨木のり子の詩の特質について、解釈が必要ではないのでストレートに人の心を響かせる点、またそれぞれの詩に強く熱い内的ドラマ牲があるという点、誰も書けない積極的なテーマを取り上げている点であると分析した。これは詩人としてより社会人としての彼女の眼は「現代」を直視しているからであり、健康な建設へと向かうべき時代と社会に対し、するどい視線を投げているからであると論じてみた。

일본어요약

1. 들어가며

2. 일상생활 속에 심화되어 가는 반전(反戰)ㆍ저항의식

3. 전쟁책임자로서의 천황비판

4. 한국 묘사 - 일제강점기의 정책 비판

5. 중국묘사 - 일제의 침략과 강제연행을 비판

6. 나오며

참고문헌

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