상세검색
최근 검색어 전체 삭제
다국어입력
즐겨찾기0
학술저널

근세일본어 동사원형의 의미와 용법

  • 68
113879.jpg

本稿は、近世の口語資料から動詞原形、中でも移動を表す動詞を例に&#25369; げ、その意味ㆍ用法を記述したものである。&#30740;究の目的は、日本語動詞原形の時間的意味について通時的に一貫した&#35500;明原理を&#19982;えることである。というのも、古代日本語と現代日本語の動詞原形の時間的意味は、&#27010;ねそれぞれ「現在」と「未&#26469;」というように異なるとされていながら、その&#22793;化のメカニズムについては今まで&#35302;れられることはなかった。本稿は、日本語の形態論的範疇としての時制を認めないこと、古代日本語の「現在」時制は文法的意味ではなく語彙的意味であること、動詞原形は文法的にニュ&#12540;トラルなフォ&#12540;ムであり、文脈&#26465;件や語彙によって表す時間的意味にバリエ&#12540;ションがある、という立場をとる。&#26908;討の結果をまとめると&#27010;ね次のようである。⑴述語の動詞原形が承ける主語の人&#31216;の違いによって、主&#20307;の現在の動きと主&#20307;の意志表明(=近未&#26469;)を表す。⑵時間副詞と呼&#24540;する動詞原形の表す事態表示は、指示される副詞の意味的特&#24500;によってS<E,S=E,S>Eのように異なる。⑶&#20206;定&#26465;件句と呼&#24540;する場合、話し手の意志表明であり、時間的&#38306;係はS>Eである。⑷原因を表す確定&#26465;件と呼&#24540;する場合は動作主&#20307;の意志的動作の完了事態を表し、S<Eを表すことになる。

일본어요약

1. 들어가기

2. 선행연구

3. 조사자료 및 연구방법

4. 문구조에 따른 동사원형의 의미와 용법

5. 나오기

참고자료

(0)

(0)

로딩중