학술저널
本稿で取り上げる感覚形容詞は、感覚の経験が語の意味の主であるかを基準とする意味的な分類によるもので、身体の内部または外部からの刺激を受けて、目ㆍ耳ㆍ鼻ㆍ舌ㆍ皮膚などの感覚器官を通して感じられた意識内容を表す形容詞である。 韓日両言語における感覚形容詞の一部の語彙を対象にして感覚を表す基本的意味から意味転移されて表す派生的意味を意味特性によって分類すると、未熟、不正、不潔、精通、愉快、不快、寛大、多情などに分類できる。 このような韓日両言語の感覚形容詞の派生的意味の様相をまとめてみると次のようになる。 第一に、具体的なことから抽象的なことへ意味転移する。第二に、時間的なことから抽象的なことへ意味転移する。第三に、意味転移の様相の中では両言語の間に類似点が多いが、特に味覚形容詞の場合は相違点も目立っている。これは言語的な要因だけでなく食文化的な要因も働くためである。
일본어요약
1. 머리말
2. 感覺形容詞의 定義 및 分類
3. 感覺形容詞의 意味轉移 樣相
4. 맺음말
참고문헌
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