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학술저널

카모노초메이(鴨長明)의 数奇意識

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鴨長明は『方丈記』作者として知られているが、その当時は歌人、音楽家としてもっと知られていた人物である。本論文では出家の前に歌人、音楽家として活躍していた長明が出家した後、方丈の庵ではどんな生活をいていたのか鴨長明の数奇意識を『方丈記』文章を通して考察してみた。出家前の長明は20代から歌人として活躍していて、新古今歌壇の一員として熱心に参加していた。また、琵琶を演奏する音楽家としても世に知られていた。出家後、生活を営んでいた日野の庵にも和歌書と楽器が備えられていた。彼の閑居生活の中で、和歌と音楽は捨てられなかったといえる。出家した身であったので、仏道修行の生活とともに数奇の生活も楽しんでいたのである。 『方丈記』の文章を通してみた長明の出家前の庵は数奇と仏教が共存している場所であった。閑居生活の中で、仏道修行とともに数奇を楽しんでいた長明がすでに老齢に達したことに気づいて、自分のように数奇に執着をみせる人は極楽往生できるのかという疑問を感じるようになる。数奇に執着する自分に反省をかねて自問自答をするが、自問に対する答えは得られなかったが、阿弥陀仏の名号を称える念仏行為によって極楽往生を願う心を表していたと思われる。

일본어요약

1. 머리말

2. 歌人, 音樂家로서의 초메이(長明)

3. 『호조키(方丈記)』에서의 数奇表現

4. 맺음말

참고문헌

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