학술저널
本研究は、初級の韓國人日本語學習者の接触場面における初對面曾話を通して、その中に現れる語彙·文法の誤用を考察したものである。會話資料を對象にしたのは、確實に定着していないものは何らかの誤用として現れてくるはずだからである。 今回のデータに現れた誤用は、母語の影響だけでなく、取り分け文法の誤用は基本用法の過剰一般化によるものが多く見られた。つまり、一つの基本用法をいろんな狀況に擴張させて一概に使うことによる誤用が多いのである。それに、このような誤用は個人ごとに異なるのではなく、共通する部分が多い。 迫田(2012)も指摘している通り、誤用には學習者に共通する言語体系としての規則があり、學習者の生成する誤用は日本語を習得していく上の一つの過程と言える。この譯で、今後、韓園人日本語學習者の誤用をもっと体系的にまとめていく必要があると思われる。
1. 들어가는 말
2. 연구내용과 그 주변
3. 고찰
4. 나가는 말
참고문헌
일본초록
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